8/21(水) 保育の現場で36年 子どもの可能性と 食べ物について -終了しました-

アヴァンティ talk in talk 私のリレキショ vol.47

西サツキさんが園長を務める第二高取保育園。姉妹園の高取保育園と同様、園児は冬でも裸足に布おむつ、そして「食育」に力を注ぐ名な園だ。「ジミ飯」とも言われるという給食。玄米を食べ、白い砂糖は一切使わない、味噌もおやつも手作りだという。子どもたちと向き合って36年の西園長から、普段の保育の現場から見える現状や、食の変化、そして子どもの可能性についての体験談を聞いてみよう。子どもがいる人も、これからの人も、心に残る言葉たちに出会えるはず。

■話し手/西 サツキさん(第二高取保育園園長)
■日時/8月21日(水) 19:00〜20:30
■会場/紺屋2023 301号室
(福岡市中央区大名1-14-28 第一松村ビル)
■参加費/avanti働く女性研究所メンバー…1,000円
■定員/15名
■申込み/http://labo.e-avanti.com/
※参加は研究所メンバー限定。
登録はhttps://form.e-avanti.com/labo/registから

【お申込みの流れ】
(1)お申込み→(2)avantiからエントリーメールが届く→(3)事前入金 ※稼働日5日以内→(4)受付完了

【振込先】
福岡銀行 赤坂門支店 普通預金 1882023 (株)アヴァンティ

*お問合せはアヴァンティ福岡編集部まで
TEL/092-724-3226

written by 編集部