【終了】1/27(土)~1/28(日)おおいた暮らしモニターツアー第3弾 佐伯 暮らし発見ツアー開催!

このイベントは終了しました。

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移住地として、年々人気が高まっている大分県。

「大分暮らしの魅力って?」「観光には行くけれど、住むとなったらどうなんだろう?」という人のために、暮らすとなると湧いてくる疑問を解消するモニターツアーを開催! 最終回となる今回の行き先は、大分県の最南端に位置する佐伯市。豊かな漁場に恵まれ、新鮮な魚介類が有名な町で、暮らす魅力を見つけに行こう!

1日目

ウニ割り・伊勢えびさばき体験
昼食は佐伯市で採れた新鮮なウニと伊勢えびを使って丼に。割り方・さばき方は地元のお母さんたちが教えてくれるので、やり方が分からなくても安心。美味しい昼食を食べながら、午後の行程に向けて元気をチャージしよう。※どちらか1つを体験。料理はどちらも食べられます。
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海の幸を贅沢に味わう!

青山ピンコロ軒で地域住民・移住者と交流&佐伯市の企業訪問
「ピンピンと元気で、コロコロ笑う」という意味の地域交流施設「青山ピンコロ軒」で佐伯市での暮らし方について聞いてみよう! 先輩移住者たちがコロコロと笑いながらどんなことでも教えてくれる。さらに多くの女性が活躍する株式会社長尾製作所も訪問。実際に福岡から移住した方が説明してくれるので、心に響くことがきっとあるはず。
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空き家バンク見学
「どんなところに住むことになるのか?」ということは、移住したい人にとって知りたいことの一つ。しっかりと空き家を見学しながら、どんな生活になるのか想像を膨らませよう。楽しく暮らすイメージができたら、佐伯市が移住するのにぴったりな場所なのかも
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海の近くの落ちついた場所
里の駅たかひら展望公園で佐伯の海を感じる
標高280mの自然が溢れる山の上の展望公園から佐伯市の大パノラマを一望! 大きく深呼吸したくなるほどの雄大な景色に、福岡からの長旅の疲れも吹き飛ぶはず。

28_07 佐伯市の特産品が揃う道の駅かまえでの買い物も!
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2日目

海地獄散策
海のように美しいコバルトブルーから名づけられた海地獄。場内には大分土産が揃う売店もあり、買い物も楽しめる。地獄の源泉を掛け流した無料の足湯もあるので、冷えた体を足先から温めてほっこりしよう。
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大分香りの博物館見学
香水の作り方や、香料の種類や調合方法など、私達に身近な「香り」について学べる博物館。特に美しい瓶に詰められた香水のコレクションの展示は、見ているだけでも楽しい。普段香水を使わない人も、学んでみると使いたくなってくるかも!?
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箸作り体験
由布市の桜の木で箸作り体験。職人が削り方や飾りの付け方などを説明してくれるので、世界にひとつしかないオリジナルの一膳を作ろう。手作りの箸で食べるご飯はいつもより美味しく感じるはず。(後日郵送)
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<1日目>
7:45 博多駅筑紫口ローソン前集合→『丸二水産』にてウニ割りもしくは伊勢えびさばき体験(昼食)→『空き家バンク』見学 →『里の駅 たかひら展望公園』散策→『道の駅かまえ』にて買い物 →『青山ピンコロ軒』にて地域住民・移住者と交流 →『株式会社長尾製作所』を訪問 →『里の駅かんなわ』にて夕食 →『別府亀の井ホテル』にて宿泊>

<2日目>
ホテル発→『海地獄』散策→『大分香りの博物館』見学 →『ゆふいん麦酒館』にて昼食 →『箸屋一膳』にて箸作り体験 →『道の駅ゆふいん』にて買い物 →18:30 博多駅筑紫口着(予定)</>

旅行企画・実施/株式会社ネオ倶楽部 福岡県知事登録旅行業第2-533号

佐伯 暮らし発見ツアー開催!

■日程/ 2018年1月27日(土)~28日(日)
■参加費/ 5,000円(往復交通費、宿泊・食・体験費込み)
■集合/ 7:45 博多駅筑紫口ローソン前集合
■定員/ 15名 (最小催行人数5名、応募者多数の場合は抽選)
※モニターツアーのため、ツアー前後のアンケート記入必須
■申込み締切/ 2017年12月27日(水)
■主催/ 大分県
■協力/ 佐伯市
※抽選の場合、結果は1月12日(金)までにお知らせします。※行程は変更の可能性があります。ご了承ください。

このイベントは終了しました。

written by 編集部