働く人の●●人に1人が、病気を治療しながら仕事を続けている。

 

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「病気を理由に仕事・収入を失わないために」

病気を治療しながら仕事をしている人は、
労働人口の3人に1人と、多数を占めています。

「働き方改革」が声高に叫ばれている昨今。
政府が設置する「働き方改革実現会議」の実行計画の中にも
「病気の治療と仕事の両立」という項目が設けられています。

e09b3d97a2daddd8d288f4c72313c501_sあなたならどうする?

自分が、
家族が、
職場の部下が、
上司が…

治療を理由に
「仕事を辞めなくてはいけないかも…」
そんな事態に直面したら、どうしますか?

収入は?
自分や家族の生活は?
治療費はどうなる?

日本人に多い病気・がん

日本人の約2人に1人ががんになる時代。

働き世代が
がんになったらどうするか?
がんにならないためにはどうするか?

治療と仕事の両立や予防について知る講演会が、福岡市天神で開催されます。

先生、がんになっても、働けますか? 

 

先生、がんになっても、働けますか?
▲医師、罹患経験者を交え、治療と仕事の両立や、がん予防について理解を深める。

 

■開催日時:2018年1月17日(水)14:30~16:30(14:00開場)
■会場:レソラホール( 福岡県福岡市中央区天神2丁目5−55・警固公園向かい)
■参 加 費 :無料
■定員:250名(先着・要予約)
■主催:福岡市健康増進課
■問合せ先:福岡市がん検診普及啓発講演会事務局(㈱アヴァンティ内)
TEL 092-724-3226 (平日9:30~18:00) 

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written by 編集部