年末も、不動の人気を誇る “美肌術” 「PRP-F & レーザー」この合わせ技がスゴイ!

ドラマティックに冬肌を変えるならPRP-Fがおすすめです

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朝晩は冷え込む日が増えて、街もすっかり冬の装いになりました。クリスマスや忘年会など、仕事でもプライベートでも仲間とあつまる機会が多く、ワクワクする季節です。でも、年末の雑事に忙殺されて、うっかり「乾燥&くすみ&たるみ肌」になりやすいことをお忘れなく! オシャレして出かけた場所で「笑顔が輝いてる」「お肌がつやつやしてる」と思わせたいなら、とっておきの秘策をご紹介します。

手軽で、効果がすぐに実感できて、キレイが長持ちする方法として人気のPRP-F(多血小板血漿注入法)のメリットは、すでにご存知の方も多いはず。

★メスを使わないシンプルな治療
★当日から効果を実感
★翌日からメイクOK


PRP-Fは、自分の血液成分である血小板を肌に注入して細胞の再生を助けることで、深いシワや凹みをふっくらさせる施術。採血や血液の遠心分離などの時間を含めても1時間程度で完了します。年末のイベントにも余裕で間に合います! OZUMIクリニックの施術は、細胞の再生度をより高める成長因子を取り入れた先進のもので、脂肪注入が難しい部位にもOKです。

メスを使わず深いシワや凹みを撃退!「PRP-F」 http://www.e-avanti.com/64220

このPRP-Fにあわせて、さらに美肌レーザーで磨きをかけるのが、昨今の美魔女の王道スタイルとなりつつあります。

PRP-F多血小板血漿注入法) 1キット/顔全体21万円(税抜)

1度の採血で多くの血小板が抽出できるため、顔全体の気になる部分がほぼカバーできます。

 

PRP-F & レーザーで、見惚れるハリつや肌に!

“最新レーザーの使い分け”こそが、「美肌術」の最終兵器です。リフトUP、しみ、くすみ、しわ、毛穴の開き、シェイプアップから傷や妊娠線、脱毛まで、あらゆるスキンケアや治療にそれぞれ適したレーザーがあるので、今や「メスを使わず肌を着がえる」のは美容の新常識。特にアンチエイジングにオススメなのが次世代治療機「UTIMS」です。皮膚や皮下組織、筋膜などの層のたるみにアプローチ。PRP-Fと組み合わせて施術することで、さらに弾力のあるピンと張った素肌を。

「メスを使う施術は抵抗があるけど、年末までに肌をキレイにしたい!」

「PRP-Fでふっくら若返った肌から、シミそばかすも消したい!」

そんな欲張りな女性の願いが「PRP-F & レーザー」で叶う良い時代になりました! OZUMIクリニックでは米国FDA(食品医薬品局)認可の最新レーザー等13種を揃えてオーダーメイド施術を提案しており、家族ぐるみで世代を超えて数十年おつきあいのある患者さんも多いそう。60〜70歳代の母を誘って40〜50歳代の娘さんが来院し2人楽しく美活するケースもあり。アフターケアも安心して任せられるドクターのもとで、年末に向けて早めの相談がおすすめですよ。

レーザー各種 1回 3万円(税抜)、3回コース 6万円~(税抜)※3カ月以内に利用

 

▶OZUMIクリニックのレーザー施術詳細→ https://www.ozumi.jp/antiaging/index.html

レーザーでメラニンを抑える「Qスイッチレーザー」→ http://www.e-avanti.com/67266

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OZUMIクリニックは、『(社)日本美容医療協会』から認定された適正認定医院です。

形成外科・美容外科・美容皮膚科 〈社〉日本美容医療協会適正認定医院
〈松股会〉OZUMIクリニック
093-452-1117(代)
住所/北九州市小倉南区長行東2-14-11
診療/10001800
休診/火曜・金曜

ホームページ http://www.ozumi.jp/
脱毛サイト  http://www.ozumi.net/

sensei

院長 小住和徳

昭和大学医学部大学院形成外科卒業、聖マリア病院形成外科部長・ 唇裂口蓋裂センター所長、日本美容外科学会(JSAPS)常任理事、日本臨床形成美容外科医会副会長・昭和大学医学部形成外科講師などを歴任。医学博士。「美容外科手術プラクティス」など著書多数。


 

annai

(モノレール「徳力嵐山口」駅下車10分・小倉南インター降りてすぐそば)

written by 編集部