第13回 アヴァンティ福岡トークライブ「女たちのサクセスストーリー」
昨日、10月15日
第13回トークライブが開催されました!!
このイベントは、avanti読者である女性たちとスタッフで、
企画から運営まで作り上げる合同の企画です。
今年も元気になるお話を聞こうと、会場は19時に満杯。
計321名の方においでいただきました!

司会や、挨拶も実行委員さんたちが務めます。


今年のメインゲストは、
スペシャルオリンピックス日本 名誉会長 細川佳代子さん! ブログ→★
知的発達障がいのある人の、自立と社会参加を、
日常的なスポーツを通して実現する活動を行なわれていらっしゃる素敵な女性。

細川さんが、今回のテーマである
「3年後のあなたはどこにいる? 夢発見力・夢実現力」にたいしておっしゃったのは、
・ミッション (使命)
・パッション (情熱)
・アクション (行動)
・ビジョン (未来像)
これらを明確にしていくことが夢を実現する一歩だと。
のびのびした身振り手振りで障がい者の方とのふれあいの様子をお話をされ、
会場は感動の渦に包まれました。
続いて後半は、3名の女性とのパネルディスカッション。
・タレント 山本華世さん
・マザーハウス代表 山口絵理子さん
・中国茶文化高級学士 鬼木裕子さん

それぞれの分野でご活躍されている女性たち!豪華出演陣です!
「夢を見つけるには」 「夢を実現するには」
それぞれの体験から生み出されたお言葉ををいただきました。

続く、2次会はイムズ13Fの HAKATA ONOにて。
ゲスト・パネリストの皆さんと直接交流できる場とあって、
ぞくぞくと列に・・・ !!

熱い話を聞いたあとの交流は熱気溢れる時間になりました!
アンケートより --
・行動することが兎に角大切だということに、あらためて気づくことができました。(33歳・事務)
・細川さんの元気一杯の講演には感動しました。“優しさ”“思いやり”大好きな言葉です。
少しでも役立てる人になる努力をしていきたいと思います。(?歳・管理職)
・すごくためになって、途中で涙がボロボロでました。
今から、明日から、私もやろうと思います!(22歳・女性)
・細川さんの基調講演、そしてパネルディスカッションすべて大満足でした。
夢を見つけ、そこに向けて最大限の努力をしようと思います。 (22歳・学生)
・ゲストが楽しそうに話していてよかった。背景のグリーンがとてもきれいで照明や花なども
華麗で、この中にいるだけで元気がでました。(49歳・専門職)
・話を聞いて元気が出ました。ちょうど、夢はあるけどどうしたら? と悩んでいたので、
背中を押してもらえた気がしました。(26歳・専門職)
・自分自身を信じること。勇気を持って行動すること。 心に響きました。行動します。(33歳)
・山本華世さんのトークが皆さんを巻き込んで、素晴らしいトークイベントだったと思います。(44歳・管理職)
2009-10-16 04:06 PM. [
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コメント(2) はまじ

こんにちは!
先週大変な幸運なことに、今年のメインゲスト細川佳代子さまの取材に同行させていただきました。
アヴァンティ9月号「私が27歳の頃」の取材です。
その日は太陽がさんさんとしてとても暑い日。
取材場所は、駅の目の前にあるさかえ屋さんでした。
シンプルなワンピースに身をつつんだ細川さん。
とても上品な身のこなしと、活き活きと過去や現在のことを語るお姿がほんとうに魅力的。
近くでお話を伺って、涙ぐむこともしばしば。
さまざまな活動を展開されていらっしゃる細川さん。
その根本は「人の役に立ちたい」という一本筋の通ったもの。
本当に惚れ惚れする、素敵な女性でした。
2009-08-12 05:45 PM. [
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コメント(0) あらこ
毎年恒例、アヴァンティのトークライブ「女たちのサクセスストーリー」は今年で13回目を迎えます。
今年も一緒にイベントを作ってくれる仲間を大募集!
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「色んな人に出会って、いい刺激を受けたい」
「仲間と何かを作り上げる達成感や充実感を味わいたい」
「イベント作りの裏側を見てみたい」
という、好奇心旺盛な人、ご応募お待ちしております。
avantiトークライブで多彩なゲストの素敵な生き方に触れることにより、 福岡の女性たちが一歩踏み出すきっかけになってほしいと思っています。

世界に影響を与えた女性へ書いたラブレターが、
彼女を福岡に呼びよせた!
第11回 メインゲスト 林 文子さん
アメリカの経済誌『ウォールストリートジャーナル』(2004年)で
「世界に影響を与えた女性」に日本人女性で初めて選ばれた
最強の企業人、林文子さん。 多忙な彼女をどうにかしてお呼びしたい。 電話やメールだけでは、熱い思いは伝わらない。 そこで、読者実行委員有志で林さんに“ラブレター”を書くことに。
読者実行委員にとっては最後の賭け。その賭けが吉とでたのだ! 読者実行委員の熱い思いは、林さんに伝わり、多忙な日々の合間を縫って、 福岡の地へ駆けつけてくれた。
第11回トークライブの様子はコチラから
トークライブ読者実行委員募集
■開催時期 10月中旬予定
■活動内容 月1~2回程度、19時頃からアヴァンティ編集部にてミーティング。 ゲスト、テーマ決め、チラシ配布、告知誌面づくり、イベント当日運営など。
■活動期間 6月~10月実施日まで
■応募方法 ●自己PR文 (参加動機やイベントでやってみたいこと、仕事や人生で考えていること) ●今年呼びたいゲスト(国際・国内で活躍する女性)とその推薦理由 ●氏名 ●住所 ●電話番号(携帯&自宅) ●年齢 ●職業/職種 ●メールアドレス(携帯&PC) を書いて5月31日(日)までにメールか郵送、またはFAXよりお申込みください。
※氏名など個人情報は、申込者の把握、電話・Eメールでの連絡のため取得し、 使用させていただきます。 ご本人の同意のある場合を除き、個人情報を第三者に提供することは ありません。
■問合せ・申込み先
アヴァンティ編集部 トークライブ実行委員会事務局
〒810-0041
福岡市中央区大名2-6-26 ホッホハオス・ミツカビル4F
tel 092-724-3226 / fax 092-724-0227
talk@e-avanti.com
実行委員応募&昨年の様子はこちら
http://www.e-avanti.com/fukuoka/talk/item/9796
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◆実行委員ってどんなことするの?
ミーティングでは、ゲストやトークライブの テーマを決めるところから、チラシ制作や 告知誌面づくりなどにも挑戦! イベント当日は受付・司会・舞台の裏方など 全員で一致団結し、イベントを作り上げます。 トークライブで力を合わせたメンバーは、 かけがえのない仲間となります。 |
◆去年のトークライブは 私たちがつくりました!
 第12回 実行委員 坂井真樹子さん
自分の視野を広げる きっかけがほしくて 参加しました! 実行委員のミーティングで意見を交わしたり、パネリストの方々とお会いするうちに、ステレオタイプな考えや思い込みを変えることで柔軟な生き方の選択ができると知り、自分の行動次第で人生は変えられるという勇気をたくさんもらいました。実行委員として皆でイベントを作り上げていく楽しさと大変さ、無事終わったときの達成感など、すばらしい経験をさせていただきました。
 第12回 実行委員 中島良子さん
自分らしく生きる 女性って やっぱり美しい!
長年アヴァンティの大ファンだった私が一念発起をして、見ているだけの読者から実行委員へ!幅広い年齢層や異業種の皆さんと意見を交換しあって一つのものを作り上げていくのは本当に楽しかったですし、トークライブは大成功!!出逢う人すべてがとにかく力強く前向きで意識が高い方ばかりで、刺激的な数カ月でした。
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2009-04-20 03:34 PM. [
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コメント(0) 編集部

今年も大盛況のうちにトークライブを終えることができました。今年のメインゲストは、ケニア在住のツアーコーディネーターの永松真紀さん。夫はケニアのマサイ族の男性!写真がそうです。なんだか”男”を感じるかっこよさでした。
マサイ族は、牛を飼い、長老制をとる民族。どの木の根っこを食べれば何に効くとか”生きる”術を知っていることが重要。日本の常識なんてまったく通用しないところ。そんな中で、お互いの環境、できることを尊重し合う関係を築かれているのがとっても素敵でした。


毎年、このトークライブを開催できるのも読者実行委員さんのおかげ。約半年にわたり、ゲスト選びから当日の運営まで本当にありがとうございました。
そして、参加してくださった皆さん、ありがとうございます。きれいでおしゃれな方が多かったなー。みんな、前向きに生きてるんですね。出会えてよかった人がたくさんいます。そんな交流もありのトークライブでした!
2008-10-28 10:39 AM. [
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コメント(0) たかまる
お盆前日の夜、実行委員さんとミーティングを開催。
その後は、みんなで手巻き寿司パーティ♪
10月27日開催に向けて、みんなで一致団結、がんばっていきましょーー!!
2008-08-19 01:23 PM. [
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コメント(0) もも
今年で12回目を迎えるトークライブのメインゲストが決定しました!
永松真紀さんです!!!
『私の夫はマサイ戦士』という本や、ドキュメンタリー番組で、すでにご存知の方もいるかもしれませんね。
20歳のときから添乗員の仕事をして世界中を飛び回り、ケニアに移住、結婚・離婚を乗り越えて、
マサイ族の男性の第二夫人となった方です!
先日、取材でお会いしたのですが、ナチュラル~で飾らない雰囲気で、話がおもしろいのなんの!!
目からウロコ、なアフリカの話や結婚生活の話をたくさん聞きました。
マサイ族の妻になっても、世界中をまわる仕事は続けながら、時間があいたらマサイへ帰ったり、
日本へ来たり、と結婚しても自分のペースで、好きな仕事に打ち込み続けておられます。
詳しくは、9月号の「私が27歳の頃」でご紹介しますね!
2008-08-06 11:34 PM. [
いろいろ ]
コメント(0) もも