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勝本南津子 Natsuko Katsumoto(アヴァンティ北九州4代目編集長)北九州市出身。横浜で4年間の大学生活を謳歌した後、帰福。「アヴァンティ北九州」に入社。2008年編集長に就任。両親、祖父母ともに小倉、しかも町内まで同じ。帰るところはここしかない生粋の小倉っ子。 |

元北九州編集長にしっちの日記 /
元北九州編集長しろたんの日記
さて、みなさん。
いきなりなに?と思うかもしれませんが、
考えてみてください。
う~ん。何個やろう・・・?
いえいえ、べつにみなさんの家の電気の数を
本気で聞きたいわけではないんです。
その数を思い出すとき
どんな風に思い出したか、が今回のポイントです!
ほらほら、
どうやって、思い出しますか?
大きく分けて、2タイプ。
◆上を向いて、ぽや~んと思い浮かべる人
◆下を向いて、考える人
さあ、みなさんはどっちですか?
私はちなみに、上?かなぁ。
それで、何が分かるかというと、
◆イメージ型→夢を追うタイプか
◆現実型→お金などの現実的な面を重視するタイプか
ということが分かるそうです。
もちろん、上がイメージ型・下が現実型。
これが、
営業などする仕事の場合、役立つそうなんです。
先方と話をする時、
急に数を数えてもらうような質問をして、
イメージ型か現実型かを見てアプローチの仕方をかえるんだそうです。
イメージ優先なら、すぐに想像が膨らみやすい商品を手にとってもらったり、
現実優先なら、見積りを早くつめたり。
ほほう、おもしろいですよね~。
仕事の心理学ですね。
ちなみに、編集部でいえば、
私の中ではこんなかんじです。
◆イメージ型
蔵・ちりこさん・きぃ子、そして間違いなくケイト!!
◆現実型
キムさん・わっこ??
間違ってたらごめんなさい。
みなさんも身近な人に試してみるとおもしろいかもですよ。
私も今から友達に会うので
早速やってみま~す!



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