アヴァンティ福岡スタッフの気まぐれ日記

新コーナー:スタッフブログ・スタッフのOFF時間で更新継続中!

 

熱い夜!

diary1120.JPG←桜の雫(岩田屋新館8F)にておいしい食事とボジョレー・ヌーボーをいただきながら・・・
先日の日記から実現した、智子リップさんを囲んでのお食事会は、熱い夜となりました!自己紹介を兼ねて自分の夢を話したり、悩みを聞いてもらったり、話は尽きなかったですね~。智子さんからは『こうしたらいいんじゃないかしら?』とアイデアをたくさんもらいました。可能性を感じさせてくださる方です。参加してくれた皆さま、編集長、そして智子さん!ありがとうございました。第2弾はワークショップ開きたいですね!
智子リップさん:サンフランシスコ在住のビジネスコンサルタント (写真右列手前から3人め)

おふらんす

paris.JPG
紺×白のボーダーにカシミアの真っ赤なマフラー、そしてストレッチパンツにカッチリ目のジャケットという、定番ながら「いかにも」な感じ?でちょっと照れつつも、
(でもすきなのです。)そんなおフレンチな格好で、久しぶりに九州日仏学館に行ってきました。
ここのメディアテークは本当にフランス好きにはたまらない品揃えで、中古レコード屋では見つかりそうもないようなレアなレコードとか、見逃していた映画のビデオとか、かわいい絵本とかがとにかくめちゃくちゃあるのです。ああ~今日が仕事でなければ一日中でもここにいるのに…と思ってしまったんでした。土曜の昼下がりとか、たまには時間を忘れてこういう所で文化を吸収したいです。
そこで、なんとも素敵な、スケジュールさえ許せば
飛びつきたい旅行の情報をゲト。
九州日仏学館で以前講師をされていたサンドリーヌさんの案内で、
ノエル一色のフランスをめぐるという旅。
マレ、モンマルトル、サン・ルイ島や、あんまり一般のツアーとかでは
回らないような美術館の散策をしたりするそう。
人数も10名程度限定だし、三つ星ホテルに泊まって食事もついてて、
4泊6日・21万7000円は魅力的★
フランスのノエルといえば、私は「ポンヌフの恋人」という映画が
大好きで、いつかフランスでクリスマスを過ごしてみたいとは
思っているのですが…。
このツアー、ほんっとに行きたい。。。
まあ、スケジュールさえ許せば(泣)
【サンドリーヌと行くパリ】
日時:12月19日~12月24日
旅行引率者:サンドリーヌ・カバスュ(九州日仏学館 元講師)
旅行代金:217,000円
申込期限:2004年11月22日
問合せ:九州日仏学館 092-712-0904 http://www.ifj-kyushu.org/
提携:旅行代理店・(有)アンサーンブル 092-533-9195

智子リップさんに逢いました

onosan.jpg智子リップさん(左)と村山編集長(右)
来月号「私が27歳の頃」のインタビューに同席させてもらった。なんとアヴァンティのトークライブ「女たちのサクセスストーリー」は智子さんのおもしろさを伝えたい!という想いからスタートしたのだそうだ。智子さんは、サンフランシスコでビジネスコンサルタントをされている。みんな何かひとつ得意分野もしくは、好きなことというのがあると思う。それを仕事に活かすかどうかは人それぞれであっていいと思うけど、もしそれを成功させたい!と思っているのなら、やはり行動を起こすべきだと思った。素直に自分と向き合い、自分は何をしたいのか?何ができるのか?世間に何を受け入れてもらえるのか・・・これらを明確にすれば、自然と道は開けるのかもしれない。そしてきっとそれなりの出逢いもやってくるのだろう。
人と人のつながり、これは本当に大切でそしてありがたいものである。人間関係をずっと大切にしてこられた、智子さんの「27歳の頃」をお楽しみに。。
▼自分がまだ何をやりたいのかわからないとか、独立・起業を考えているという方、コメント欄に投稿もしくは、WEB担当→コチラまでメールをください。11/23まで智子さんは日本にいらっしゃるので、何らかの形でアドバイスをいただけるかもしれません。

アヴァンティHOME

<スキルス胃がん自覚症状①と持病の難病>

病との共存生活

怖い

アヴァンティは見た!

ナゾの動き

はなのワーキング子育て航海誌

アメアパのレギンスを取り入れて

働く女子のファッションスナップ

もちクリーム

おやつの時間ですよ

Referer
1: Google [ 九州日仏学館 ブログ ]
1: Google [ 九州日仏学館 ]
1: Biglobe [ ストレッチ パンツ 岩田屋 ]