アヴァンティが全国ネット“WBS”に出た!
今朝、デザイナーさんのabeさんから電話がありました。
A:「昨日WBS見ました?」
T:「・・? いや、昨日は見てないですねー。何か?」
A:「アヴァンティが出てましたよ!」
T:「え゛ーーー!?みんなー、昨日WBS見たぁ~~~???アヴァンティが出たって!!」
一同悲鳴。WBSの話題が朝ミーティングのスピーチで出てくることもあるのに、よりによって(その場にいたスタッフは)見ていなかったのです。
あとでWBSのHPをチェックすると『ここまで来た!フリーペーパー』というタイトルを発見、これだな・・。メインはリクルートさんのホットペッパーみたいだったのですが、アヴァンティの11月号(最新号)がしっかり映っていたとか。『ここまで来た!アヴァンティ』です。
しかしどういうルートで、WBSにアヴァンティの最新号がいったのでしょうね。とにかく嬉しいびっくりニュースでした。abeさんご連絡ありがとうございました!
WBSさん、今度出るときは教えてください!そしてメインで取り上げていただければ尚嬉しいです(^^)・・いえ、取り上げられるように話題のフリペとなります。
皆さんありがとうございます・・(涙)
昨日のんびり電車で帰っていたら、偶然avantiを大事そうに抱えている人に会いました。
「うわっ!ちゃんと持って帰ってくれてるうう(涙)」
どきどきして、それとなく隣にいっちゃいました(ごめんなさい・・)
しかもよくよく見ると特集記事を一生懸命読んでくれてる!
毎月avaでは2ヶ月前くらいからMTを重ねに重ね、データを集めたり、取材に奔走したり、ギリギリまでおもしろい記事を作ろうと必死になって作る記事。
ちゃんと見てくれているんだ~と泣けてきました。
最近、悶々としていたばたやんですが、その人のおかげでまた明日も頑張ろう!という気になりました★
乗り合わせた読者さん、ありがとうございました!これからも良い記事作れるよう頑張りますね!
サザエさんより酷い・・・。
「買い物しようと街まで~でっかっけたら~♪サイフを忘れて~♪」
・・・ですよ。サザエさんは。
サザエさんは買い物しにいこうという「目的」があったけど、買い物をするための「手段」を忘れてしまっただけなんですよ。
本日のりえぞう:バイトの日ではないけれども、テープおこしをするため、テープとビデオを受け取りに編集部を5時半ごろ訪問。
6時半に天神で用事があったため、ちょいと時間をつぶしたい。
ゆえに編集部でコーヒーを飲んだり、おしゃべりしたり、本を読んだり。
「お疲れ様でしたー、また明日きますー」
もう、タイトルでわかってもらえると思いますが・・・
テープとビデオ、持って帰るの忘れましたから!!!!!
(とはいえども、編集部でて、3分くらい歩いて気づいてダッシュで戻りましたが)
「目的」を忘れてしまってたのですよ。
完璧に忘れて帰っていたら、ただ編集部でのほほんと過ごしにいっただけという・・・。
いや、でも、こういうのよくあるんですよね・・・コンビニで買い物して、お金払って商品持って帰るの忘れそうになる、とか。
いや、ほんとにサザエさんより酷いかも・・・。
リップさんを囲んで
今夜は、サンフランシスコでビジネスコンサルタントをされている智子リップさんを囲んで食事会をやった。メンバーは、4月に開催したワークショップ“あなたの人生を豊かにするキャリアアップセミナー”の参加者、今年のトークライブ実行委員で都合のつく人。
初めは、ワークショップのメンバーのみだったんだけど、編集長がいきなり『実行委員さんにも声かけようよ!』と。人数も確定してお店を予約する寸前だったので、その時は一瞬振り出しに戻された感じだったが、やっぱり一緒にやってよかった☆これが今日の感想。
20人もの女性が食事会でコミュニケーションをとった。自己紹介から始まり、こんなことやってますとか、夢とか、座右の銘を教えてくれる人もいた。こういうふれ合いは刺激を受ける。
最後に智子さんが教えてくれた。『わたしはこれくらいしかできませんが・・』と自分を卑下するような前置きは要らないと。精一杯やるんだ、という意気込みを見せること、成功をイメージして自信をもつこと、これが大事。
帰国されてはアヴァンティに寄ってくださる智子さん、ありがとうございました。今日一緒に食事をした皆さん、がんばっていきましょう!目指せシスコツアー。
やればできる?

先週末はスタッフの家でパーティーをした。一品持ちよりパーティ。春の新入社員歓迎会の時は社長宅にてギョーザパーティ。みんなでワイワイ楽しかった。
今回わかったこと、私が言うのもヘンだけど・・みんな料理上手だということ。コロッケ、煮込みハンバーグ、サラダ、かぼちゃスープに、煮玉子やお肉、ケーキ・・・とにかくスタッフ分料理の種類が並んでいるのだ。
そう!アヴァスタッフもやればできる、いや普段もやってるのかな?楽し~い&かぶりもの抽選あり、“あの時代のこのレアもの”持ち寄りありのあたっかホームパーティだった。
ライヴがたのしみ~
冬に向けて、ライヴが3つも控えています。うれしいな~~~
チケットびんぼうですが、夏にサマーソニックを見に行ったっきり何も予定のないさみしい日々が続いておりましたので、ライヴだーと考えるだけでわくわくします。
わたし・スタッフおふは昔から音楽が好きで、レコード屋を何軒でもはしごできるような脚力を持っております(レコード屋に限る)。
ライヴハウスでは、モッシュピットの十代の少年少女たちの中に思わず飛び込んで叫び、泣き、わめき、顎をはずしてしまったことも数知れません。
雑誌のライヴチケットプレゼントに応募し、執念で当選。チケットが自宅に届いた次の日に飛行機に飛び乗って、大阪までライヴを見に行ったこともあります(こんなにぎりぎりに地方の当選者にチケットを送るのもどうかと思いますが)。
最近の日本のミュージシャンも大好きですが、わたしがよく聴いているのは60年代・70年代の古いロック。
秋の夜長、古いロックに身を任せてゆらゆら揺れてみるのも楽しいものです。
この季節、秋晴れの下のドライブも楽しいもの。そのお供に連れて行くのもすてきですよ。
秋のおすすめ名盤
・Nick Drake/Five Leaves Left
1974年に26歳(だったかな)で夭折してしまったイギリスのミュージシャン。
映像が全く残っていないと言われている伝説の人でもあります。
音はシンプルで、とても美しく、秋の夜長に聴きたくなります。歌詞を読むと、何だかせつなくなってしまうものばかり。
最近未発表曲集(だったと思う)が出ましたが、これがすばらしいのですよ~。うぅ
・Laura Nyro/ファースト・ソングス
彼女も若くしてがんで亡くなってしまいました。ニューヨーク生まれとあって都会的なイメージの強い人ですが、このファースト・アルバムは垢抜けきれていない若々しさがあってとっても好きです。
声がすてきですよ!晴れた日のドライブにどうぞ。
・James Taylor/James Taylor
ビートルズのレーベル・アップルから出ている1枚目のアルバムです。実はジェイムステイラーはいろいろ問題を抱えている人らしい(詳しくはわかりません…すみません)のですが、そんなことを感じさせないやさしい歌声が耳に残ります。
7曲目の「思い出のキャロライナ」はおすすめ。後に発売されたベストにバージョン違いで収録されていますが、わたしはこちらの方が好きです~。これもドライブにどうぞ!
手に入りやすいものばかりなので、よかったら聴いてみてくださいね~。
ああっ 趣味に走ってしまいました。夜って怖いですね
ava編集部は我が占拠せり。
・・・と、かっこよくタイトルつけてみましたが、実際はそんなものではありません。
外部の会議室を使っての、社員みなさん総出の会議が行われるということなので、りえぞうは編集部にひとりお留守番なわけです。
ん?ひとりお留守番・・・
ひぇえ・・・恐怖の電話番ではございませんか!
クライアントさんからかかってくる電話も、イベントの受付も全部しなくてはいけない!
「ワタクシではわかりかねますので、担当の方にかわります~」も使えない状況。
1時間半だけとはいえ、なんだか憂鬱な気分です・・・。
「じゃ、りえぞう、よろしくね!」
出て行った瞬間、トゥルルルルル!!!!!!!
ひぇえ・・・・・「もっ、もしもし、アヴァンティ編集部でございます・・・」
「あ、りえぞう?おふだけど、頼みたいことがあるっちゃんー」
ほっ・・・よかった身内の方で・・・。
なんだかんだでいろいろなお電話がかかってきましたが、さすがにこないだのこちらから電話をかけるということで度胸がついたのでしょうか、それとも他に人がいないから!という開き直りからでしょうか、特にあせることもなくなんとかなりました。
メモも汚い字ではありますが残しましたし、電話番号、名前の確認することもしましたし、イベントの受付までできちゃいました。
その間にやらなきゃいけない仕事もできたので、我ながらなかなかよい仕事ぶり・・・と自己評価しておきましょう(笑)
おっ、占拠終了時刻が近づいてまいりました。戸締り戸締り・・・。
トークライブ後のお仕事。
先日イムズホールにて、第9回トークライブが行われました。
りえぞうも学校が終わって、何気にスタッフとして参加。
仕事は買出し兼スタッフのみなさんの荷物見張り番だったのですが。
イベントはスムーズに行われたのですが、舞台裏は意外とバタバタなもので、ゲストの方のお話がほとんど聞けてないという状況だったのです・・・。
けれども、そんなりえぞうには終わった後にとあるお仕事が待っていました。
トークライブの内容を全て文章化する。
そう、テープおこしの仕事が待っていたのです。
りえぞうは小学生のころからタイピングを自己流で学び、意外とタイピングが早い。
その技能をいかして、様々なところでテープおこしのバイトをしていたのです。
と、いうわけで2年前も、昨年も、トークライブは全てりえぞうが文章化したのですよー。
このテープおこしをすると、非常にいいことがあります。それは何か?
じっくり話を聞きながら、パソコンのその言葉を打ち込んでいく・・・
だから、普通に聞いているよりも10倍近く(ほんとかな?)、言葉のひとつひとつが自分の中に浸透していくんです。だから、いま、メインゲストの大谷さんの講演を全て文章化したのですが、どのエピソードもひょいっと頭の中から出すことができます!
と、ステキなエピソードを自分の中に染み込ませることができるのは嬉しいのですが、いかんせん、このお仕事はとてつもない集中力を使うので、へとへとになってしまうのが問題ですが^^;
アヴァンティ12月号には、このトークライブの内容をまとめた記事が掲載されると思います。
このような影役者がいたことも覚えていてくださいね(笑)
みなさまに、ゲストの方たちの元気がでるエピソードが届きますように・・・。
夏の整理
夏にアップしようと思ってタイミングをのがしてしまった写真。ハワイアンロコモコを食べたお店のお問合せもあったので、今更ですがアップします。
▼志摩町野北海岸の前の丘にある“ウエストブルー”にて。眺めよし!ドライブコースにいかが?
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▼高知旅行。左から順に、坂本竜馬と私、桂浜、高知城。高知城は来年の大河ドラマ「功名が辻」の舞台。初代藩主、山内一豊とその妻(役・仲間由紀恵)の物語だそうです。四万十川にもドライブしました。
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▼湯布院。実はワタクシお金もちのマダム、別宅にて・・なんてのはウソで、前の会社の保養所に元同僚と出かけました。8月の終わりでしたが、もう山の上は涼しかったです。右写真の雲の下は湯布院の町があります。これって雲海っていうのかな?
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さて、現実は秋。パリーグのプレーオフ真っ只中です。本日9回裏でソフトバンクがロッテに同点で追いつき、延長でオトコ川崎宗則がキメてくれました。あと2勝!がんばれ、“ソフトバーンクホークス~♪”
お電話大作戦。
今日は久々にアヴァンティでのお仕事日記を書いてみたいと思います。
本日りえぞうに託されたお仕事は・・・
電話。
来週行われるトークライブイベントのご招待客のみなさまに、参加されるかされないか・・・の確認の電話をするお仕事です。
りえぞうがまだアヴァンティの正式バイトではなかったころ、急遽電話番のみのアルバイトを頼まれたことがあります。
その時に、電話の保留の使い方はわからないわ、敬語はわからないわ、メモの取り方は下手くそだわ・・・「電話番は自分にとって苦手作業だ」とトラウマになってしまってたのです。
なのでバイトを初めて半年たつというのに、なんとアヴァ編集部にかかってきた電話を私がとったことは両手で数えられるくらいなのです・・・(スタッフのみなさま、ごめんなさい・・・)
トゥルルルル・・・が鳴った瞬間に「びくぅうう!!」ってなってしまうのですよ・・・。
ですが、今日はお電話を受けるのではなく、かける仕事。少々内容は違えども、でも、電話。
正直、かなり消極的・・・。
「りえぞうちゃん、電話かけてね」といわれた瞬間からすでに、あたふた、てんぱってました。
けど、お仕事ですもんね。
慣れないといけませんよね。
ってか、社会人になったらできないといけませんものね。
意を決してお電話かけましたよ。
目の前に、マニュアルの紙まで用意しました。本人がいなかった場合、留守電の場合、出席の場合、欠席の場合・・・対応できるように考えうるマニュアルを作って、いざ電話!!!!!!
しかし、世の中とは思うようにいかないものです。
こちらが予想だにしなかった結果などあって、結局テンパりまくりです・・・。
電話をかけて「それでは失礼いたします~」と言って電話を切った瞬間に、はふぅ、とため息をつき、しばらく心を落ち着けて、次の方に電話・・・そんなことを2時間近く繰り返してました。
・・・なんだか2時間でいつもの8時間働いた以上に疲れたんですけど・・・。
けど、私が電話をかけているそばで作業をしていたデザイナーのSさんが、「回数こなしてたら、やはりだんだん落ち着いていえるようになってきたなー」と。
まだまだ修行していかないといけませんね。


















