今回は「早起きは三文の得」にちなんだオハナシではなく、この言葉そのものについて。
サークルの友達と「早起きは三文の得」についての話をしました。
りえぞう「これって、早起きした人が道に落ちていた三文のお金を拾ったって話よね?早くから行動したら、人よりはやく見つけれて、ちょっと得したからでしょ?」
友達「なにいってんの。早く寝たら、夜にその分の行灯の油を使わなくってもいいやろ。その油代を得したから、総じて、早起きは三文の得なんだよ」
文系のりえぞう、理系の友達の「早起きは三文の得」についての言い争い。
結果として、他の人の「納得!」を得たのは理系の友達の言い分で、「お前は文系なのにだめだなあ」と言われてしまう始末。
と、いうわけで、ava編集部でこのお話をしてみたところ、調べてみよう!ということに。
すると「得」が「徳」だったり、「三文の得」とはそんなにたいしたことじゃないから、早起きしたってそんなにいいことあるわけじゃないよ、という解釈だったりいろいろ。
結局、この「早起きは三文の得」に関するストーリーはなんなのだろうか?
「早起きは三文の得」に関するエトセトラ、誰か教えてくださいっ(>_<)
2005-11-25 13:42. [ いろいろ ] りえぞう



















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