一人暮らしをしているりえぞう。
昨日、母から電話がかかってきました。
「インフルエンザの注射、受けた?お母さんはもう打ってきたよ。あんたも急いでしなさい。一人暮らしで風邪ひいて、寝込んで、病院に行って・・・ってなったら注射代よりも高くお金かかるわよ。」
うぅ~ん、インフルエンザの注射かぁ・・・。
さすがに22歳にもなろうとしているので、もう注射いやだ~とか逃げ出すというわけではありません。
けど、注射ってやっぱしトラウマを抱えてしまうものですよね^^;
りえぞうは小学生のころ、注射は嫌いでしたが、まあ、泣きはしません、っていうお子様でした。
けど、注射が・・・っていうより、あの注射を打つまでの状況・・・消毒のにおい、泣き響く友人の泣き声、どきどき感。それが恐怖感をあおっていたのでしょうね。
で、小学校5年生になり少々悪知恵がついたりえぞうは、インフルエンザの予防接種を受けたくないがために、問診票を親に提出せず、まんまと注射を受けないことに成功して、インフルエンザにかかったというおバカさんです。
大学に入学してから注射はしてないのにインフルエンザの猛威からうまくすり抜けてきたので、今年も大丈夫かなーとか思っていたのですが、1月には友達と海外旅行にも行くし、テスト期間にかかっちゃって単位落とすのもやだしなぁ・・・といろいろ不安に思ってきたので、今週中には注射を打たれてこようかと思っています・・・でも、あの恐怖感が、うぅ・・・。
注射?それともインフルエンザ?
2005-11-29 14:41. [ いろいろ ] りえぞう



















コメント